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2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(3)
2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(1)
では、2ちゃんねるの批判潰しにおけるアクセス数の増加について。
2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(2)
では、今回のコメントスクラムの実態と目的、
そして「2ch流の嘘」の見破りかたについて言及してきました。

資料の掲載や細かい解説を行ってきた為、
随分長くなってきましたが、
3回目は、今回のコメントスクラムにおいて彼らが
最も大きな目的として掲げてきた点、

「管理人の意図に関係の無い"外部による規約違反"を起こし、
 当ブログをブログランキングから撤廃させる。」

この手口について解説したいと思います。


昨日の記事の中で、
「今回は初めのうちは"脅し文句"は少なかった」
と述べましたが、それは何故でしょうか??

彼らの今回の本当の目的は「脅し」ではなく、

「こんなブログが人目に付いたところで何でもない」

という「余裕」を見せることで、
私や支援者の方々の「告発の意志」をくじくことが大きな目的であったからなのです。




まず最初に2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(1)
にもご紹介したような膨大なアクセスで「自分たちの力を誇示」し、

次に、2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(2)
にご紹介したような手口でコメントスクラムを引き起こし、
「応援メッセージ」と「情報提供」を凍結させ、
こちらの意志を弱らせる。


そしてその後に見せつけようとしたのが、
「当ブログがいかに無意味であるか」
という、私や応援してくださっている皆さんへの「刷り込み」の作業です。




そのため、彼らはこのブログをストーキングするスレッド、
及びコメント欄にて、

「じゃあ、俺たちも一日一票に参加してやろうぜww」
「総合ランキングで1位にしてやろうぜww」


などと言い始め、当ブログのランキング投票に参加し始めます。




これは、
「お前のブログの告発なんて痛くもかゆくも無い」
というパフォーマンスが目的なのでしょうが、

そもそも、本当に「痛くもかゆくも無い」のならば、
わざわざそんなことをしてパフォーマンスをする必要すら無いのです。

これは彼らプロ固定の連中にとっては、
ある種の「賭け」だったのかもしれません。

それ以前の「下ごしらえ」で精神的に追い詰めておき、
そのパフォーマンスに騙されて私がブログを閉鎖すれば良いのですが、
もしそうしなければ、ただ無闇に票数を増やしてしまう・・・。

『まあしかし、票数が増えたところで「もともと一位」だから、
 こちらへのダメージは少ないだろう。』

そう踏んでいたのでしょう。
(批判潰しを受けた当初、当ブログは「ニュース/社会・全般」で1位でした。)




「果たして、彼らは本当に「一日一票」を実行し、
 当ブログを一位にするつもりだったのでしょうか?」

「そして今も一日一票を継続しているのでしょうか?」






その「一日一票の呼びかけ」の「本音」について、
解説には、またアクセス解析の資料を掲示いたします。

実際に彼らの「投票」によって、
当ブログは7000票まで行く手前から、
一気に9000票まで票数がアップします。

その時の「アクセス解析・リンク元統計」は以下のように
なっています。




確かに「2ちゃんねるとその関連ブログ」から、
そして「ttp://www~」表記と見られるブックマークからの
アクセスが大半を占めています。

確かにこの時の票数の急な増加は、
2chで見て、支援者の方々が急に増えたにしては、
あまりにも多すぎる数です。

この時点では、彼らは票を投じていたのでしょう。





しかし、彼らが票数を増やすのならば、
その意図を確認する為に「より人口の多いカテゴリ」へ
移動することにしました。

それが現在の「子育て」のカテゴリです。
一応、今回の記事に書くことを想定して、
カテゴリの変更を行った時刻はメモしておきました。

メモによると、「ブログ潰しの始まった日の翌日、
7月1日土曜日の午後2時32分に変更した。」とあります。

その日のアクセス解析の図が以下のものです。




カテゴリを変更したのが午後2時半。
つまり、7月1日の午前0時~午後2時半までは、
前日と同じようなアクセス元の統計結果だったわけですが、
「たった半日」にもかかわらず、
これだけ前日のアクセス元との「大きな差」があるのです。

7月1日の2ちゃんねるからのアクセス数が「440」。
前日の2ちゃんねるからのアクセス数が「1127」。

これは2ch関連の「投票呼びかけ」ブログからのアクセス数も
「綺麗に比例」して減少しています。

カテゴリ変更当初は当ブログはカテゴリ内5位だったのですが、



「やばい!このままじゃこのカテゴリで上位につけてしまう!」



2chの該当スレッドにもどこにも出ていませんが、
裏での誰かの号令の元、
カテゴリ変更から大急ぎで「投票の呼びかけ」を沈静したのでしょう。

カテゴリを変更した途端、ピタリと、
その話題を沈静しているのです。



「果たして、こんな器用なことが一般の参加者だけで行えるでしょうか?」





実際にそれ以後のアクセス解析をご覧下さい。
彼らが言っていた「一日一票」。
それは初日だけしか行われず、
それ以後は「子育て」カテゴリの方々、
そしてカテゴリからブックマークしてくれた方、
元々ブックマークしてくれていた方々のみ。

ということが数字にも具体的に表れています。





前述したように、
「一日一票してやろうぜ」「総合で1位にしてやろうぜ」
というのは「真っ赤な嘘」。

多くの人の目に止まるのは困る。
それが彼らの本音なのです。

そしてその「票数」は週間の数で集計されており、
先週の金曜日に投じられた彼らの「汚い票」は、
もはやカウントの除外になり、
今は支援者の方々や、「子育て」カテゴリのみなさんの
クリーンな票だけに戻っています。

そして今や、彼らが投じた際の票数2000票を遥かに越える票数が、
カテゴリの方々や支援者の方々によって投じられているのです。

「2ちゃんねるVIP < ブログランキング「子育て」カテゴリ」

この人数の差も今回明らかになったことでもあります。





しかし、彼らにはまだ武器が残されていました。
それが「外部による規約違反を起こさせる行為」です。

具体的に説明すると、
ブログランキングさんの投票用のバナーに入っているURLは、
直接該当のカテゴリに飛ぶものではありません。

その票数をカウントするために、
一度あるURLにジャンプする仕組みになっています。

http://blog.with2.net/link.php?******

上記のようなURLがそれなのですが、
本当に規約違反してしまうことになるのを避ける為、
IDの部分は******にしてあります。

登録したブログからではなく、
外部の他のURLにこのURLを掲載し、
クリックすることで票数を稼ぐ行為は「規約違反」となっています。



彼らは「投票の呼びかけ」のブログや2chのスレッドなどで
これを意図的に行い、
「管理人の意志に関係なく、規約違反させる行為」
を行い、当ブログへのクレームを出す。

という極めて卑怯な方法に打って出たのです。



それを受けて、当ブログでも
「これが最期の記事になるかもしれません。」
にて、このような卑怯な方法を非難し、
ブログの冒頭に「そのような行為を一切許可しない」旨を記したのです。




と、これがこれまでの経緯になります。
この当初はブログランキングさんが当ブログの規制に踏み切ると
考えていたのですが、

ブログランキングさんも賢明なご判断をしてくださったようで、
何とか規制の対象にはならずに済んだ模様です。



恐らく、当ブログがランキングに参加した当初から、
ブログランキングさん、及びブログサービス提供元のFC2さんには、
プロ固定たちや悪質2ちゃんねらーたちの嫌がらせのメールが
殺到していると思います。

しかし、ブログランキングさんもFC2さんもその圧力に負けずに
公正なご判断をしてくださっていることに
本当に感謝致します。

ブログランキングさんとFC2さんが健全であれば、
2chが対象のものに関わらず、
「本当に自由な言論」が実現できる。

そのことも証明されることになります。
この場を借りて、ブログランキングさんとFC2さんに
深い感謝のお言葉を述べさせていただきます。




と、3回に分けてお話してきましたが、
これが今回の「批判潰し」の全容になります。

彼らは、被害者たちの誹謗中傷は決して削除しません。
それが「言論の自由」なのだそうです。

しかし、自分たちへの批判は決して許さず、
どんな汚い手を使っても、徹底的に潰す・・・。

それがこの実例に挙げられる、彼らの真の姿なのです。



誰かを自殺まで追い込んだり、
職場に通えなくなるまで困難な状況を作ったり・・・。

そんな力を持ち、さらに自分たちの行った有害行為は徹底して隠す。
批判などすれば、徹底的にそれを潰す工作を行う・・・。

それが2ちゃんねるのやり方です。



まさにその手口、考え方は北朝鮮そのもの。
このような圧倒的な暴力で言論を支配する組織が、
私たちの社会にのうのうと存在していて良いのでしょうか?


また最近、彼らの批判潰しのための卑劣な行為が報告されています。
事実確認を行った後、
またそのことはご紹介したいと思います。





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