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2chによる当ブログへの批判潰し【6月末の実例】(1)

2ちゃんねるによる組織的な恫喝や批判潰しが存在する。
その解説の途中ですが、

先週の金曜日にお伝えした、
「これが最期の記事になるかもしれません。」
についてのその後の経過と、
その前後に具体的に何があったのか?

それをまだお伝えしておりませんでしたので、
「6月末に起こった2ちゃんねるによる当ブログへの批判潰し」について、
今回、具体的に解説いたします。



「これが最期の記事になるかもしれません。」
にも書きましたが、先週の金曜日の段階では、
2ちゃんねる側による「外部による規約違反」の為に、
当ブログがブログランキングさんから除外される危険性にありました。

しかし、土日が明けても特にブログランキングさんからご指摘は無く、
念のため一週間様子を見ましたが、
そのようなご指摘は今日までのところ一切ありませんので、
今回詳しく状況のご報告を書かせていただくことにしました。





まず、2ちゃんねる側による当ブログへの嫌がらせについては、
継続的に行われてはいるものの、
大規模なものは4月の頭、
当ブログがブログランキングのカテゴリ「WEBサイト・CGI」にて3位、
週間票数900程の頃に行われました。

詳しくは
「2ちゃんねるによる当ブログへのストーキングとその顛末。 」
をご覧頂ければと思いますが、

当ブログのサーバを落とす為の「田代砲」や、
今回のようなコメントスクラム、
私の子供を話題に出しての脅し、
そして当ブログの信憑性を損なわせる為に
わざわざストーキングブログを2つ立ち上げ、
うちひとつを不正投票でたったの数時間で3000票を投じ、
ランキング2位まで上げてきました。

しかしながら、その手口の悪質さにかえって反感と
当ブログの記事の内容に信憑性を与えてしまい、
さらに2ch内にROMとして存在している被害者の方々に
当ブログの存在を知らせる結果になってしまい、
かえってこちらの票数は倍以上に増加。

ストーキングブログも、もはや誰からも支持されず
消滅してしまっています。







実は当ブログのシステムは、
2chからの嫌がらせや恫喝を受けるたびに
むしろ被害者の方々に当ブログの存在を知らせ、

さらに一般の方々が具体的に「彼らの組織的な凶行」を目撃することで、
「プロ固定」という運営側の関与を生で見てもらうことができるように
なっています。

結果、彼らが「批判潰し」を行えば行うほど、
こちらはブログの内容に「具体的な根拠」を持たせることができ、
多くの方々の支持を集めるに至っているのです。

「参照:パパさんってもしかして白魔道士?? 」






その当ブログの仕組みに彼らが気付いてからは、
彼らもそう簡単に「批判潰しの恫喝」はできなくなっていたわけです。
なぜなら、当ブログを有名にし、
被害者を呼び込んでしまったのは他ならぬ彼ら自身なのですから。

そして当ブログも少しずつ有名なサイトや、
個人ブログなどでも紹介されて支持してくださる方々も増え、
先週まででおよそ週間7000票に手が届く。
というところまでたどり着きました。






丁度、「もしかしたら今日中に7000票まで行くかもしれない」
そう6月30日(金)の「ランキング経過報告 」で書いたときに、
今回の「批判潰し」が始まります。

恐らく今回の批判潰しのきっかけを与えてしまったのは、
その上記の記事における以下の内容が発端かと思われます。


 うまく表現できませんが、
 こうして人目に付く場所に告発文を掲載できていることとは別に、
 このように私の活動の上での「恐怖」や「不安」に
 立ち向かう勇気を、
 皆様がくださっている。

 そのことにもまた、
 深く深く、感謝致しております。



この記事は支援してくださっている皆様への感謝の意として、
私としてはお伝えしたかったのですが、
それがかえって『恐怖や不安を抱いている』という点に
目を付けた彼らが「狙い時」との判断を下したのでしょう。

もしくはコメント欄に寄せられるエールを無くす為に、
コメントスクラムをあえて起こしたのかもしれません。

私を精神的に追い込むために。







午後5時前位から、アクセス数が爆発的に増加。
ちょっとその時の様子はアクセス解析からもご覧いただきたいと
思います。
(小さくて見にくいですが、数値に注目してください。)





ちなみに、ブックマークからのアクセスの中にも
当然2chからのものが多く含まれています。

これらは直リンクではなく、
「ttp://www~~」
のように、直リンクを避けてアクセス元を限定しないための
2ちゃんねらーたちの手法です。




上記の資料は、「2ちゃんねる被害の実態」を示す上でも
何かの資料になるかもしれません。

2ch反対運動を行っている方々は、
上記の図はお使いいただいて構いませんので、
よろしければお持ち下さい。





ちょっと細かい資料も提示いたしましたので、
今回はこのくらいにして次回に続きます。




この上記のアクセス解析の資料を見て、
まずみなさんに考えて頂きたいことがあります。



通常のアクセスから、突然何倍ものアクセスに増える。
そしてその膨大なアクセスには明らかな「悪意」が込められている。
しかもそれらは悪名高い2ちゃんねるからのもの・・・。


今回は「2chを批判している立場」である私の例ですが、
実際に2ch批判ではなく、
面白半分という動機だけで上記のような被害を受けている方が、
本当に大勢いらっしゃいます。

それがどれほどの恐怖なのか?

「自分が同じ立場だったら」
「自分の子供が同じ仕打ちを受けたら」

当てはめて考えて頂ければ分かりやすいかもしれません。







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