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2chの批判は何故?あまり知られていないか?【ネット編】
→本日の2ちゃんねる嫌われ度(BlogRanking票数)は?←


前回お伝えした、
例外無く誰もが被害者になる2ちゃんねるの続きです。

正直、前回の記事に衝撃を受けた皆さんも、

 「ここまで酷いとは思わなかった」
 「そんなに悲惨だとは知らなかった」
 「初めて知った」

という方が多いのではないでしょうか?

「何故?皆さんの耳にこのような現状が届かないのか?」
今回はその解説をしていきます。


「2ちゃんねるによる被害」がほとんど明らかにならない。
みなさんが知るに至らないその原因は、

「2ちゃんねるによる徹底した批判潰し」と「被害者への恫喝、圧力」
が存在しているからなのです。

これを私や2chの危険性を訴える方々は
「2ちゃんねるの言論統制」と呼んでいます。








1.ネット上の2ch批判潰し





「2ちゃんねるに対する批判」
これをネット上で行うとどうなるでしょうか?
それがまだ、あまりアクセス数の少ないサイトならいいのですが、
多くの人目につくサイトであったり、
知名度のある人間が行った場合、
必ずといっていいほど、2ちゃんねる内で晒され、
そのサイトには2ちゃんねるから「大規模な荒らし」が到来します。


中には「脅し」などの内容も含まれ、
ターゲットにされたサイトはそれまでの10倍近くのアクセスに膨れ上がる
こともあります。

これは私もこのブログを開設してから何度も被害を受けているので、
その「被害者の心境」はよく分かるのですが、

「明らかに悪意(場合によっては殺意)を持った目に見えない人たちが
 膨大な数になって押し寄せてくる」
のです。

もし被害者が女性だった場合は、
恐ろしくてその時点でサイトを閉鎖してしまうことが殆どです。

こうしてまず、「2ちゃんねるへの批判」や「2ちゃんねるに都合の悪い内容」
を掲載しているサイトやブログの大半は閉鎖してしまうのです。







さらに閉鎖に及ばない場合でも、
「2ちゃんねるに都合の悪い内容」には、
そのサイト運営者が「馬鹿なことを言っている」かのように、
2ちゃんねるから押し寄せた来訪者たちは
極めて巧妙な演出を行います。
資料:何故「無視」しても煽り屋(工作員)には効果が無いのか?


彼らは表向きは「討論」を求めているかのように振舞いますが、
そもそも彼らの目的は討論でも議論でもありません。

「いかにその内容の信憑性を失わせるか?」

それが彼らが最も力を入れている点です。
だから、彼らの荒らし方にはあまりサイト運営者を意識したものではなく、

「それらを見ている人たちに"こいつは馬鹿なことを言っている"と
 思い込ませるためのもの」


になっています。
察しのいい方は見ていてすぐに分かると思います。





これらの被害がブログであり、コメント欄が荒らされる現象ならば、
それを「コメントスクラム」といいますが、
その代表的な例が、

弁護士:小倉秀夫の「IT法のTop Front」の被害です。
IT問題に詳しい弁護士としても知られる小倉氏は、上記のブログの中で
汚れたどぶ川には、清冽なる鮎は住めないという記事を掲載。
2chと明言しないまでも、コメントスクラムによって
有用な討論が損なわれる危険性を問いかけました。



上記の記事のコメント欄をご覧頂くとお分かりいただけると思いますが、
膨大な数の嫌がらせのコメントが書き込まれています。

もっともらしいことも書かれていますが、
この小倉氏が「馬鹿なことを言っている」という演出のために、
さまざまな工夫がなされていることにすぐに気付かれるかと思います。

コメント欄中の
本文の論旨とは無関係の「鮎の生態がどうの」というコメントなどは
彼らの意図が最も分かりやすいかもしれません。

この件に関して、小倉氏は下記のサイトでコメントしています。
大流行「ブログ」でストーカーに狙われる
(小倉氏のコメントは上記URLの下方「ブログの「2ちゃんねる化」」。)









そして「2ちゃんねる批判者」に対しての大規模な恫喝は、
相手が例え中高生の幼い少女であってもまったく容赦はされません。
その深刻な被害の例が
2ちゃんねるに個人情報を晒された「女子中学生」の悲劇です。

この被害者の女性は当時まだ中学生。
それにもかかわらず、彼らの恫喝や批判潰しのための手口は、
目も当てられないほどの凄惨さを極めています。

本名、学校、クラス、出席番号はおろか、
顔写真まで掲載され、さらにそれを卑猥な画像と合成された上で晒し、
彼らは嬉々としてもてあそんでいたのです。

私は自分の子供とどうしても重なってしまい、
この当時激しい怒りを覚えたことを今でもはっきりと覚えています。
今でもこの被害を思い出すと怒りがこみ上げてきます。


私も実際に擁護の書き込みもしましたが、
前回紹介した記事のように「関係者だな。」「本人か?」などと
勝手なレッテルを貼られ、彼女を救うことはできなかった・・・。





私も現在、2ちゃんねるによってあらゆる被害を受けていますが、
彼らの手口をあらかじめ知っていたので、
ネット上の個人情報などは全て削除した上での告発をしています。
ですのでまだ、個人情報晒しなどの被害までは至っていません。

ですが、実際に自分が恫喝などの被害に合ってみて初めて、
この恐ろしさというものが「想像以上であった」と実感しました。

「気の小さい人だったら自殺してしまっているだろう」
「中高生などの子供が被害に遭ったらひとたまりもない」

これが正直な私の実感から得た感想です。




さらにこの中学生の女の子は、
顔写真まで掲載され、しかも合成写真まで晒されていたのです。
思春期の女の子にとって、
これがいかに大きな精神的ダメージを与えるか?
このことを踏まえると、
実際に恫喝などの被害を受けている私ですら、
彼女の被害の凄惨さは理解を超えていると思います。




このように、
2ちゃんねるを批判することは事実上、
ネット社会では「自殺行為」であり「タブー」とされているのです。

だからこそ、まり批判が見受けられない。
ということが言えるのです。



このブログも当然、
彼らの攻撃の対象になっています。
更に言えば、ここまで大きく人目に付く2ch問題の告発は
これまでも無かったでしょう。

だからこそ特に、大規模にあらゆる巧妙な手段を使い、
2ch側は「なんとかこのブログを潰そう」と必死になっています。

実際に、私も一度この告発ブログを閉鎖させられたこともあります。
2ちゃんねるによる当ブログへのストーキングとその顛末。
これが最期の記事になるかもしれません。



しかしそれでも何故?
このブログが潰れず、なおかつここまで人目に付くに至ったのか?
それはまた後日解説いたします。




本当はまだまだ、
いくつもの手口をご紹介したかったのですが、
私がこのようなブログを立ち上げる大きなきっかけにもなった、
上記の女子中学生の被害。

やはりどうしてもこのことになると
どうしても怒りで熱くなってしまいます。
予定していたよりも記事が長くなってしまいましたので、
続きはまた次回にお話しいたします。


もしお時間がある方は、
今回の記事だけではなくご紹介した少女の被害。
この記事も是非読んでみてください。



私は自分の子供もこのような被害を受ける可能性があることを考えると、

とてもじゃないが、
黙って連中をのさばらせておくわけには行かない。
こんな日常が展開されている場所を放置しておけない。

そう思ったからこそ、
「タブー」とされていたこの告発に踏み切ったのです。




また詳しくお話いたしますが、
当ブログは皆様の「投票」によってブログランキングの上位を目指し、
この実態をメディアなどで取り上げてもらうために活動しております。


是非、事態改善のために皆様の清き一票を。
そしてより強く共感していただいた方には
「一日一票」を心がけていただければ幸いです。




また余談ですが、私のHNは「ひとりの親」です。
しかし支援者の方々からは「パパさん」と呼ばれることが多く、
私も少し気に入っています。

コメント欄は彼らの荒らしで事実上もう機能しておりませんが、
皆様が心の中で「パパさん、頑張って」とつぶやいていただければ、
私にとって大きな励みになります。

どうぞ応援宜しくお願いいたします!




私たち親が、大人たちが、一般のネットユーザーたちが。
ひとりひとりの力によって、

「2ちゃんねるから子供たちを守りましょう」!

それがこのブログのタイトルの本当の意味です。

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