2ちゃんねる から子供たちを守ろう!
『北朝鮮掲示板・2ちゃんねる』の真相。子供たちの未来に北朝鮮掲示板は要りません!
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ランキング経過報告 5500→6900

当ブログをご支援頂いている皆様、
いつも本当にありがとうございます。

そして、新たに当ブログをご覧になって
共感頂いている皆様にも、誠に感謝致します。

今後とも、継続してのご支援の程、
何卒宜しくお願い致します。

今回は皆様のご支援の結果報告と致しまして、
ランキングの経過をご報告致します。




ランキングの経過報告につきましては、
定期的に行っていくようにしていますが、

最近は2ちゃんねるによる各方面への圧力や
私のPCの故障、そして私事ですが今は仕事が繁忙期なのもあり、
なかなかご報告できない状況でした。





さらに申し訳ないところと致しましては、
コメントをくださっている皆様へのお返事の遅れです。
皆様のコメントは全て目を通しておりますが、

この件につきましては、
落ち着き次第、時間を見つけてお返事していくつもりですので
申し訳ありませんが、もう少々お待ち下さい・・・。






そしてランキングの経過報告です。
確か前回の報告は今月の頭にしたように思いますが、
これまでおよそ週刊の票数が5500だったのに対し、
特にここ最近の飛躍は大きく、
昨夜の23時半付けで6900まで到達しております。

そして、この伸びが持続するようであれば、
今日の最終結果が出る23時半には
7000まで手が届くかもしれません。

これは何より、皆様のご支援あってのものです。
本当にありがとうございます!!



私ひとりでは、
とてもではありませんが「ネット社会でタブー視されてきた」
「警察もメディアも圧力で動けない」
この問題に立ち向かう術はありませんでした。

しかし、私にはこんなに仲間がいる。
支援してくださっている皆様がいる。

そのことが私にとって何よりの励みになります。

そして頻繁に繰り返される2ちゃんねる側からの
恫喝や嫌がらせに立ち向かうだけのパワーを
皆様が与えてくださっています。




うまく表現できませんが、
こうして人目に付く場所に告発文を掲載できていることとは別に、
このように私の活動の上での「恐怖」や「不安」に
立ち向かう勇気を、
皆様がくださっている。

そのことにもまた、
深く深く、感謝致しております。




私も2ちゃんねるの実態を調べ、
そしてこうした活動を通して彼らの動向を見ておりますと、
「彼らの正体」にだんだんと感付いて来ています。

正直なところ、

そしてそれを知ると、
このような告発に「死の危険」すら感じざるを得ません。
そして同時に「日本社会」が今、
いかに危険に晒されているのか?
という危機感と怒りが生まれてきます。

本当はこの私が知った「確信」は、
この場で明らかにすべきなのでしょうが、
それを行うと証拠も不十分な上、
小さな証拠は持っていても明らかにすれば隠滅される恐れもあり、
まだ言えませんが、
警察庁などには度々情報提供をしているのが現状です。




ただ、ここで簡単に触れておきたいことがあります。
2ちゃんねるストレス発散板の弱者さんが
このたびブログを立ち上げ、
その中で当ブログのことを紹介してくださっており、
当ブログの「リフレクト効果」にも触れていらっしゃいますが、

これにはまだ他に準備してあることがあります。

彼らのこれまでの行動パターンから考えると、
私の個人情報を暴き、それを晒し、
それを元に家族や職場などまでにも嫌がらせをしてくる
可能性が高く存在しています。

実際に最初の告発者「井上玄氏」は家族の下に
暴力団などによる嫌がらせがあり、
告発日記を閉鎖させられています。


その対策として、
・このような活動をしていることは自分以外の誰にも言わない。
・ネット上に掲載されている自分に関する情報は全て削除する。
・記事を書く際には周囲に誰もいない状況で書く。
・記事の内容、PWはPC内に絶対に残さない。
・記事を反映させる際には、複数のネットカフェを転々とし、
 必ず個室を使ってキャッシュや履歴などは削除する。
などという対策を取っています。

そして、それでも私の身元が晒された場合は、
彼らがIPアドレスなどから、
「住所や個人名を特定できる」という証明にもなりますので、
その際は詳しく原因の究明と彼らの手口を紹介します。




また、私が万が一死亡した場合にも、
その際には「私=ひとりの親」ということが分かるように
準備してあります。

そして私が仮にいなくなっても、記事は書けないかもしれませんが
このブログが残るように設定されています。

その場合には、私の身に起こったことと、
この2ちゃんねるとの関連性を一番に疑って欲しいと思います。

あくまで「万が一」ではありますが、
オウム真理教の事件では坂本弁護士一家も殺害されておりますし、
太田光さんの事件のように、2chでのデマなどを使って
第三者に襲わせる手もあります。

正直、2chの内部告発がここまで人目に付くのは
初めてではないかと思いますので、
取っておくべき対応策は取っておきます。




とまあ、少し暗い話になりましたが(笑)







2ちゃんねるの問題は、社会問題の根源でもあります。
子供たちが犯罪への抵抗を感じなくなり、
ゲーム感覚で人を殺めてしまう。
そして、2chの煽動の元に広がる韓国への差別用語を
多く孕んだ誹謗中傷は、韓国でも日本人の本音として紹介され、
日韓問題に大きな影を落とす大きな原因になっています。

「誰かが圧力を持っている」のではなく、
本当にみんなが自分の意見を言えるようにならなければ、
社会が誰かの意図に捻じ曲げられてしまう。

そして大人たちがそのような口汚い罵り合いをしている現場を
見た子供たちは、大人たちを信用するでしょうか??




「まさか?こんな有名な掲示板が。」
と思う方もいるかもしれません。

しかし、オウムの事件も初めは誰も信じず、
「まさか」というのが世論の反応でした。

北朝鮮の拉致問題も当初は「飛躍した話なんじゃないか?」
というのが世の中の反応でした。

ところが、上九一色村の人々や拉致被害者の家族たちが
諦めずに戦ってきた結果、
「真実」を世間に明らかにすることができているのです。




口癖のように何度も言う話ではありますが、

「自分の子供たちが生きる未来」を、
 犯罪や有害情報で蔓延したものにしたくないのです。

 そのためには、私たち今を生きる大人たちが
 この問題に真剣に向き合わなければ、
 子供たちの明るい未来を確保できません。

 これは自分が親になっていない人たちにも
 具体的に自分が親になったことを想像して
 考えてもらいたいことです。


私は「愛国心」という言葉は、
どちらかというと軍人ぽくてあまり好きではありませんが、

自分の子供たちが暮らす明るい、
犯罪の無い未来を作るために現代の私たちが
努力することはとても大切なことだと思います。
これが「愛国心」ということなのかもしれませんが・・・。






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