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『北朝鮮掲示板・2ちゃんねる』の真相。子供たちの未来に北朝鮮掲示板は要りません!
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2ちゃんねるに作られた世論、その重大な危険性。
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2ちゃんねるの最も大きな危険性は、
その徹底した言論統制とそれによる社会への影響力です。

犯罪予告や個人情報晒しなどの被害も甚大ではありますが、

インターネットがかつてより深く
私たちの生活に密接になっている今日、
インターネットで主流になる考え方は
一般の考え方に影響を与えるには大きすぎる力を持っています。


そしてその影響は一般人だけに与えられるものではありません。

政治家の方々といえば、中高年の方々が大半を占め、
そして2ちゃんねるの危険性や言論統制に気付いている方も
殆どいないのが現状であり、
2ちゃんねる側の作り上げたインターネット世論を
真に受けてしまう方も多くいます。


さらに、政治家たちは世論に敏感でもあります。

そんな日本を動かす政治家たちが2ちゃんねるによって作られた
インターネット世論を真に受けてしまうことは
非常に危険なことなのです。


全文を紹介すると長文になってしまう為、
ここではその一例を挙げたブログの記事を紹介します。
まずはこちらを読んでください。


小倉秀夫の「IT法のTop Front」:ネットで流行るデマとこれを信ずる国会議員



この件は、あくまで一例に過ぎません。
他にもこのような事例はありますが、
また資料を整理して紹介したいと思います。

今回の上記の紹介記事は「人権擁護保護法案」についてのものですが、
この法案に組織的で大規模な反対をしているのが2ちゃんねる側です。

何故か?というと理由は単純。
この法案が可決してしまうと、
2ちゃんねるそのものが撤廃せざるを得ないからです。

確かにこの法案には危険な部分も多い為、
正直私も2ちゃんねるの実情を知らなければ反対していたでしょう。

しかし、こういった法案ができない限り、
現状で2ちゃんねるによる一般人への被害が収まらないということもあり、
「仕方が無い」というのが私の率直な感想なのです。


前述したように、
このような対策を成されなければ、政治家たちまで彼らに踊らされてしまうわけです。
早急に対応すべきなのは確かなのです。


しかしながら、このような法案や共謀罪などといった法案を可決させず、
2ちゃんねるを撤廃させ、第二、第三の2ちゃんねるを作らない方法が
ひとつだけあります。


それが当ブログでも訴えているように、
「2ちゃんねるの本当の姿」を広く世の中に訴えかけていくことなのです。
メディアやインターネット全体でこの問題を取り上げれば、
2ちゃんねるの危険性は政治家たちにも伝わります。

そして社会で問題になれば、
2ちゃんねるのユーザーを減らすことにつながり、
彼らの悪質な収入源を断つことができ、

彼らをネット社会から追い出す為のより具体的な方法を
社会全体で考えていくことができるのです。

余談ですが、私個人としては以下に挙げるサイトで紹介されている
「インターネットを免許制度にする」という考え方を推薦します。


KiKidoblog - 2ちゃんねる”敗訴:オタク時代の終焉?



つまり私たちの行動が「2ちゃんねるの無い世の中」と
「人権擁護保護法案否決」両面を得ることにつながる鍵となるのです。


また、2ちゃんねるでは特に力を入れている言論統制として
以下のようなものが他にもあります。

・朝日新聞社に対する批判・陰謀説
・韓国に対する極めて悪質な誹謗中傷



朝日新聞社に対する批判は、要するに2ちゃんねるを悪く言ったから
という子供の逆切れのようなものが大きな理由です。

先日AERAの記事で西村博之の賠償金未払いを紹介しましたが、
テレビ朝日のCM「ジャーナリズム宣言」の中にも
彼らは2ちゃんねるを示唆した問題提起を行っており、
2ちゃんねるにとって目の上のたんこぶの存在だからです。



そして重要なのは韓国への悪質な誹謗中傷です。
韓流ブームなどでむしろ民間単位では韓国に対して
親近感を持ってきていたのが実情なのですが、
韓国を擁護するような書き込みは、
2ちゃんねるでは魔女狩りのように罵倒され、相手にされません。


最も彼らが力を入れている言論統制がこれでしょう。


2ちゃんねる及び2ちゃんねるに影響を受けているサイトなどでは、
差別用語をふんだんに用いた口汚い誹謗中傷、
そして戦前の日本のような口調が目立ちます。

この流れも実に不自然に誘導されていますが、
これが実は非常に大きな問題点なのです。

日本人や日本の政治家ですら、2ちゃんねるの実情を知らないのです。
韓国のメディアで2ちゃんねる内で挙げられるような
目も当てられない誹謗中傷が「日本人の本音」として紹介されている今、
彼らが「反日感情」を強くしてしまうことに
大きく貢献してしまっているのです。

竹島問題などの事件を見れば、
私だって韓国のやり方には賛成できません。

しかし、その背景には
2ちゃんねるでの韓国へのあまりにもひどい誹謗中傷(作られた世論)が、
「日本人の本音」として紹介されている現実があるのです。


これがもし逆の立場だったとしたら?
と想像すれば最も分かりやすいかもしれません。



日本と韓国は様々な問題を抱えていますが、
共にアジアを活性化させるために手を取り合っていかなければなりません。

2ちゃんねるが日本人の本音であるという誤解、
2ちゃんねるが言論統制を徹底している機関であること、
そして2ちゃんねるの背後にある組織の解明。

これらを明るみに出すことは、
彼らの誤解を解くためにも大切なことなのです。

そして2ちゃんねるがなぜ?
日韓関係を壊す為のこのような工作を行っているか?
それは2ちゃんねるの裏組織を示唆することにもなりますので、
ここでは控えたいと思います。

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