2ちゃんねる から子供たちを守ろう!
『北朝鮮掲示板・2ちゃんねる』の真相。子供たちの未来に北朝鮮掲示板は要りません!
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ランキング経過報告 2200→2750

前カテゴリ在籍の頃からの支援者の皆様、
そして「社会・経済全般」カテゴリへの移行で
当ブログの存在を知り、支援してくださっている皆様、
続けてのご支援、誠に感謝致します。

今回はそのランキングや批判ブログ、
2ちゃんねる内での当ブログへの嫌がらせの状況などを
経過報告として挙げさせて頂きます。



まず、最近当ブログを知った方に
簡単にこれまでの経緯をご紹介致します。

当ブログはランキング参加当初は
「2ちゃんねる...その正体」というタイトルで
ランキング票数は最初の一週で900前後のものでした。

そして、その存在を疎ましく思った2ちゃんねる側は
嫌がらせとして田代砲(当ブログのサーバをダウンさせる為の悪質行為)や
悪質で膨大な数のコメントの書き込み、

そして当ブログへの嫌がらせの為のブログ
「2ちゃんねる...その正体 その正体」を立ち上げ、
スパム投票で数時間で5000票もの票を作り順位を奪い、
嫌がらせを続けて来ました。

その嫌がらせの中で、
「当ブログのパスワードを解析した」
「お前や家族の写真を入手した」
などという嫌がらせコメントを真に受けてしまい、
当ブログは一時閉鎖を余儀なくされましたが、

その数日後、今のブログとして再度立ち上げた次第です。

その結果、彼らの嫌がらせが結果として
当ブログの内容に信憑性を与え、
結果として嫌がらせのあった以前の倍以上の票数、
2000を獲得、そして最終的には2900もの票数に達することになります。

彼らも自分たちの嫌がらせが結果として、
こちらに票を与えることに気付いたのか?

それともブログランキングからのスパム投票への注意があったのか?

結局当ブログを批判することはできなくなり、
最近では2ちゃんねる内での当ブログを監視するためのスレッドも
沈静されているのが現状です。

「Webサイト・CGI」(非投票リンク)
こちらを見ていただければ分かりますが、
スパム投票を辞めた結果、彼らは一般ユーザーに殆ど支持されず、
順位はどんどん低下していっています。


これは、私と皆様が2ちゃんねるに勝ったというひとつ目の結果です!


そしてその結果、2ちゃんねるや批判ブログからのアクセスが少なくなり、
当ブログの票数は2200程まで下がりましたが、

皆様のご支援のお陰もあって、
その票数は今や2750まで上がってきています。

それもひとえに、皆様のご支援あっての賜物です。

また、当ブログはアクセス解析を入れておりますので、
どこからのリンクを辿ってアクセスがあったのか?も確認できますが、

中には当ブログをご紹介いただき、
支援の呼びかけをしてくださっているブログやHP管理人様、

そして当ブログ名は明記しないまでも、
お奨めのような形で紹介してくださっている方々も何名もいらっしゃり、

この場を借りて心より感謝申し上げます。

ここでそういった皆様のサイトを紹介いたしますと、
そちらに多大なご迷惑をおかけいたしますので
お名前は挙げませんが、今後とも是非宜しくお願いいたします。


何度も言うようですが、
2ちゃんねるの存在により脅かされる危険というものは、
決して他人事ではありません。

誰もが例外なく被害者になる危険性を持っており、
私たち大人が今、これを止めておかなければ、
私たちの子供の生きる時代に犯罪が多く蔓延し、
彼らの危険な思想で洗脳された世の中になってしまいます。

2ちゃんねるの存在価値は、いまや皆無と言って良いでしょう。
もはや彼らの訴える利点は他のサイトのほうが遥かに優れており、
2ちゃんねるの特性はもはや危険性のみと言っても良い程です。

2ちゃんねるの影響が徐々にインターネット全体に現れてきています。
世間で叫ばれている「インターネットの危険性」は、
実は2ちゃんねるから産まれるものが多くあります。

2ちゃんねるを無くすもしくは取り締まることは、
インターネット社会の安全、そして私たちの住む現実社会での安全にとって
最も大切なことです。


先ずは当ブログを多くの方の目に留まる位置まで
ランキングの順位を向上させ、
ネットユーザー全体にこの危険性を広めたいと思います。

きっとそうすれば、病的信者を除く一般の2ちゃんねらーの方々も
ことの真相に気付かれることかと思います。


2ちゃんねるの危険性を知る人間が増えれば、
それまで危険でできなかった2ちゃんねるへの自分の考えも
自由に発言できるようになります。

そうすれば、実際には2ちゃんねるを擁護する人間の数が実際は
どれ程少なく、そしてこれまでメディアや行政が
「圧倒的多数」だと思っていた2ちゃんねるユーザーが
実際には少数派であることが伝わり、

彼らが2ちゃんねるを恐れて批判できないような現状を変えられる
と思います。

そうなれば、彼らの危険性をメディアでも批判ができ、
その個人ではとても調査できない実態が明らかになってくるのでは
ないのでしょうか?

また、2ちゃんねるが世間でバッシングを浴びることになれば、
彼らのような手法が社会で非難を浴びることにもなるので
再犯を防ぐことにもつながるのではないか?
とも考えています。


ブログランキングを使う手法は一見地味ですが、
コメントやトラックバックを破棄すれば彼らには邪魔はできず、
さらに件の嫌がらせのときのように、
嫌がらせはかえってこちらの追い風になります。

これには私一人の力ではどうにもなりません。
皆様の続けてのご支援が頼りです。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。




◆最後まで読んでくださってありがとうございます。
◆2ちゃんねるの問題は他人事ではありません。
◆皆様の支援のクリックをお待ちしています。
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