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2ちゃんねる側の新たな工作とその背景。
→本日の2ちゃんねる嫌われ度(BlogRanking票数)は?←


随分間が空いてしまいました。

書きたいこと。
そして書かなくてはいけないこと。
が、本当にたくさんあるのですが、
私と2ちゃんねる側の大きな違いは、
『これが仕事ではない』ということ。

そして2ちゃんねらーと私の違うところは、
きちんと仕事をしているので、
一日中パソコンにべったりというわけにはいかないところ。

『師走』とはよく言ったもので、
この時期は忙しくて、携帯でコメントを確認する以外のことは、
あまりできない状況でした。

応援してくださっているみなさん、
本当に申し訳ないです。




さて、上に書いたように、
書かなくてはいけないことはたくさんあるのですが、
まずコメント欄で少し騒ぎになっているブログランキングの一件について。

詳細は言うまでもありません。

証拠がある話ではないので、
私もあまり記事では明言できませんが、

例え証拠が無かろうが、
ここまであからさまであれば、
頭の切れる人は即座に連中の汚い手口は見抜けるかと思いますので、

あえてあまり細かいことは申し上げません。


不自然な状況として、
実質今のカテゴリというものは、
私も長い間自分の身を置いているカテゴリなので
傾向はよく知っているのですが、

超人気ブログ『きっこのブログ』さんが存在するからこその、
アクセス過多なカテゴリになっていまして、
正直に言うと「きっこのブログさんに依存したカテゴリ」になっています。



アクセス解析のデータと照合しても、

このカテゴリからのアクセス数というものは、
『きっこのブログ』さんの票数と綺麗に比例するようになっているんですよ。


それがこのところのカテゴリ内の票数の異常な増加。
これを見てもらえれば、一目瞭然。
この法則を大きく覆した、
極めて不自然な増加になっているわけです。

それはこれまでのカテゴリ内の票数と比較しても、
上位の票数平均が異常な数になっていることは言うまでもありません。



コメント欄で指摘して下さっている方もいらっしゃるように、
中にはエントリーも無いのに一日で2万以上の票数の増加という、
不自然な表の動きをしているブログもあるわけです。

しかしながら、これも同じ方のご指摘にあったとおり、
そのブログ主さんはむしろ被害者であって、
悪意ある票数のために、
大迷惑を被っているということも、
そのブログ主さんを責めてはいけないということも、
決して忘れてはならないことです。




そしてもうひとつ。
どれが彼らのトロイの木馬なのか?
ということについても、
実は私はこっそりとヒントを
ブログの中に忍ばせておいてありました。

これはかなり分かりにくい仕掛けになっている上、
あまり明快に書いてしまうと意味を成さないので、
できるだけ分からないように仕掛けてありました。

誰にも分からないかもしれない。

そう思っていましたが、
どうやら管理人向けコメントでこのことに気が付いた方も
いらっしゃって、
大いに驚かされたという状況です。




その仕掛けというのは、
『コメントの数』です。

6月に大規模な嫌がらせを受けて以降、
このような手法での「ランキング落とし工作」を懸念して、
準備をしてありました。

その前までは、
嫌がらせコメントは全て削除対象として、
反映せずに消していたのですが、
その6月以降は、
反映はしないものの、削除はしないで保管するようにしていました。

するとどうなるのでしょうか?
反映はしていないのでコメント欄には掲載されませんが、
『コメントの数』というものは、
反映されていないものも数としてカウントされるようになるのです。



そして話は変わって、
ブログが大規模な票数を獲得するには、
2ちゃんねる内でそのブログを必死に持ち上げる必要があります。

すると2ちゃんねるからブログへ。
そして投票。

という流れを経て、たどり着くのはブログランキングなわけです。
当然、このブログが2ちゃんねらーたちの目に付くわけなんですね。




自分では賢いつもりになっている悪質2ちゃんねらーたちですが、
そうすると彼らの単細胞な行動パターンは限られてきます。

そう。祭などという、陰湿なネットストーキングをやらかすわけです。




するとコメントコーナーには、
アスキーアートなどを含んだ陰湿な書き込みが殺到するという、
極めて単純明快な流れが発生するのです。



この現象と言うものは、
管理している私には明快に把握できることではありますが、
見ている方には分からない動きです。

そこで「この現象をみなさんにお知らせる方法はないか?」
と考えたのが、この『コメントを削除しない』という方法です。



・・・もうみなさんお分かりですね?


つまりは、2ちゃんねるの工作で持ち上げられたブログがあった場合、
その票数の増加に比例して、
このブログのコメント数も増加する。

そういう物差しが仕込んであったわけです。



気付く方はいないであろうと踏んで、
さらに気付く方がいるようでは2ちゃんねる側にも気付かれる危険性があるので、
忍ばせてきた仕組みでもあったわけですので、
気付いた方がいたことには大いに驚かされました。





そもそも、コメント欄で上と同じ方がおっしゃっていたように、
このブログがブログランキングに参加し始めた当初にも、
同じようなランキング工作が行われていました。
→詳細:2ちゃんねるによる当ブログへのストーキングとその顛末。

これは今回とは違って、
あからさまに『揚げ足取り』と『ストーキング』を目的とし、
このブログを閉鎖もしくは、
ランキング票数の降下を狙った『2ちゃんねる側の工作ブログ』でした。

しかし、彼らのあまりにもあからさまな手法が、
多くの人の前に顕著に現れてしまったので、

それまで『プロ固定』の存在についても半信半疑だった方々に、
『具体的な根拠』を生で実感してもらうことができ、

このブログはこの件を境に、
大きくランキング順位を上げ、
ここまで多くの方に知れ渡るものにまで成長したのです。



この重大なミスに気付いた彼らは、
今度はまた『パタッ』と攻撃を中止します。

しかしこれがまた更に、状況を見ていた方たちに
『2ちゃんねるの批判潰しには人為的なものが明らかに働いている』
ということを生で実感させるに至ります。




もう同じような手は使えない。
そう踏んだのでしょう。

その後も幾度か、嫌がらせや恫喝を連中は行ってきましたが、
そのたびに読んでいる方に
このブログに書かれている記事を裏づけを与えるに至り、

また「自身の被害を気にして2ちゃんねるを見ている被害者たち」
にこのブログを教える結果にもなり、

このブログはどんどん人目に付くようになってきます。

彼らはどんどん自分の首をしめてきたわけです。




今回のような工作。
残念ながら私は全く気にもなっていません。

一言で言うならば、
「やっと来たか。」という感じです。



とっくの昔に対策を考えてあったことですし、
彼らも前回の失敗を危惧する余り、
ここまで引っ張ってしまったのでしょう。


しかし残念でしたね。
以前はこのブログのリンク元として、
ブログランキングは唯一にして最大のものでした。

しかし今は違います。
ブログランキングはアクセス元のひとつでしかなく、
いまや検索エンジンや大きなサイトから、
より多くのアクセスがあります。

ブログランキングの役割は、
第一段階では『アクセス元』としてのものでした。

しかし第二段階に移った今では
『ネットユーザーの本音の証明』のためのものです。


2ちゃんねるはネットユーザーが支持しているものではなく、
本音はみんな忌み嫌っている。
それがブログランキングによって、
今後もより顕著になっていくことでしょう。


実際に順位が下がったくらいでは、
このブログへの票数はほとんど下がっていないという現実があります。


それほど、顕在化してきているんですよ。



まあ、このままどんどん2ちゃんねるから人を呼んでくだされば、
一般の2ちゃんねらーの方たちに実態を伝え、
危険から身を引くことも伝えられますし、

このブログのコメント欄の常連さんにもいらっしゃるように、
悪質2ちゃんねらーだった方が、
自分の愚かな過ちに気付いて改めてくれることにもなります。

連中もそのデメリットはよく知っているでしょう。




しかし2ちゃんねる運営陣がここへきて、
そんなデメリットを省みずに
必死にこのような工作を行い始めたのには、
もうひとつ大きな理由があります。

それはWikipedia-2ちゃんねるでしょう。

ここはこれまでもこのブログで書いてきたように、
2ちゃんねるに都合の悪いことを書かれた場合は必死でもみ消すという
卑怯な『2ちゃんねる工作ウィキペディアン』が、
2ちゃんねる万歳の偏った記述を書いてきました。


しかし今また、数々の2ちゃんねる非難報道も受けて、
2ちゃんねるに批判的な記述が出てきており、
それを食い止めようという、『2ちゃんねる工作ウィキペディアン』が
編集合戦を繰り広げ始めています。


現状ではこのブログよりもこのウィキペディアのほうが、
人目に付くということもあり、
彼らも必死なわけです。



これは以前の編集合戦にもあったのですが、
このブログのことが紹介され、
「2ch非難はこれだけ顕著になってきている」という発言が出てくる局面もありました。

今回それをやられると分が悪すぎますからね・・・。

だから「あのブログは最近順位が下がっている」こう切り返す為にも、
今回のような工作をせざるを得なくなったのでしょう・・・。


Wikipedia-2ちゃんねるにもこのブログは幾度と無く、
外部リンクに加えられては削除され、
ということが行われてきましたが、
是非このブログを再度掲載されるべく、
そして本当に公正なネット辞典として機能すべく、
一般のウィキペディアンの方々には頑張ってもらいたいところです。




少し長くなりましたが、
最近、明らかにメディアの2ちゃんねるへの姿勢が変わってきましたね。

私はこのブログ開設当初から、
『メディアがまともに非難するためにはまず、
 ネット社会からだ』
と掲げて活動してきましたが、

そのことが段々顕著になってきていて、
私のやってきたことは間違っていなかったと思うばかりです。

また細かいことは後述しますが、

2ちゃんねるという『ネット犯罪の伏魔殿』が、
だんだんだんだん、追い込まれていることを感じずにはいられません。


どこからどう見ても『カルト集団』である2ちゃんねるが、
携帯から、PCから。

子供たちの手の届く場所に実在する現状を、
私たち大人がなんとかしなければなりません。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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