2ちゃんねる から子供たちを守ろう!
『北朝鮮掲示板・2ちゃんねる』の真相。子供たちの未来に北朝鮮掲示板は要りません!
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『炎上』から読み取る2ちゃんねるの『プロパガンダ』
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2ちゃんねる被害者ストレス発散板でお馴染みの弱者さんのブログ、

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さて、本題に移ります。

先日『炎上』半数以上が目撃。7割以上が「不愉快」にも記したように、
非常に多くの方が『炎上』という2ちゃんねるの恒例行事を目撃し、
そして『不愉快』と感じていらっしゃいます。

そこで今回はその「炎上」から何が読み取れるか??
というお話をしてみたいと思います。






分かりやすい例として、
このブログのコメント欄での彼らの工作をご紹介します。

以下に挙げるような手口は、
他の炎上したブログにもよく見受けられます。
是非みなさんも、炎上を見かけたときには参考にして、
もし勇気があれば、
その管理人さんを助けるなどしていただければ幸いです。


こうして2ちゃんねるの批判ブログを書いていると、
言うまでもありませんが、
2ちゃんねる側からの屁理屈回答が殺到してきます。

実はコレ、実験的にこのブログでもやってみたことなんですが、
「メールフォーム」と「コメント欄」とで、
その内容というのが結構、違うんです。

両方共に、2ちゃんねるの信者と2ちゃんねる運営側、
その両者が一般の人と同じ割合で混ざってくるのですが、
不思議なことに、文章の内容が目的の違うものが多いのが大きな特徴です。



コメント欄では、同じ屁理屈の回答を何度記事で解説しても、
何度も何度も同じ屁理屈、例えば「一部の人」などを
2ちゃんねる側は繰り返してきます。

そのやり方は巧妙で、
「私は2ちゃんねる反対派だ」などと冒頭に銘打って、
「でも・・・」で2ちゃんねるを擁護する内容を書いていく、
そういった手法が目立ちます。
(何とか反映させようという必死さが伺えます。)



それに対してメールフォームはというと、
「脅し」や「こんなブログやっても意味は無い」など、
そして茶化しのアスキーアートなどが目立ちます。




・・・要するにどういうことかというと、
コメント欄では「管理人に対して」メッセージを送る体を持ちながら、
実際は「このブログを見ている人」を意識して、
送っているメッセージだということです。


彼らがコメント欄に掲載してくる屁理屈は、
ごくごく少数のパターンに限られています。
「一部の人」だとか、「2ちゃんねるにもいい人はいる」だとか・・・。

そんなとっくの昔に論破されていて、
更にコメントコーナーの冒頭にも解説をリンクしてあるにも
関わらず、です。


これは彼らが何を意識して書き込んでいるか??


みなさんにはもうお分かりですよね。

要するに彼らは論破された意見だろうと、
極めて幼稚な屁理屈だろうと、
『多くの人がそう思っている』とギャラリーに思い込ませる為に、
敢えて何度も何度も、書き込んでくるわけです。


ちらりと、このブログを擁護するようなことを敢えて書き、
そしてその後に2ちゃんねる流屁理屈を展開していく・・・。

これが2ちゃんねる側の、
『白々しく』『卑怯で手段を選ばない』成りすまし戦術なわけです。


さてどうやら彼らも、
私の反映する、しないの基準が分かってきたようです。
最近は非常に巧妙な手口になってきていて、

『口汚い言い方で反2chの人たちを装い、悪者にしてしまおう』

という書き込みも少し前まで散見されました。

これについては、他の方が数名、
公開メッセージで指摘してくださっています。

つまり、ブログ主の擁護側を装い、イメージを悪化させる手法。
その為の『成りすまし』戦術です。



あと多いのは、いわゆる『揚げ足取り』の書き込みでしょうか。
記事の主題には反論できないので、
「文中の誤字」や文法上のミスなどをわざわざ拾ってきて、
それを嫌味を込めて指摘してくる・・・。

記事の本文について、言い返せないときは、
「無関係な指摘」や「上っ面の本題とは関係ないことを敢えて指摘」
なども彼らの常套手段でもあります。


『ギャラリーにブログ主が馬鹿であるように見せかける』
『ブログ主の言葉の説得力を欠こう』
というのが彼らの狙いでしょう。


2ちゃんねるによって炎上しているブログで、
コメント欄を完全に開放しているものなどは非常に顕著に現れています。
【例】弁護士:小倉秀夫の「IT法のTop Front」


みなさん自身がもし、被害に合ったとき、
そして友人や大切な人が被害に合ったとき、
炎上しているブログを見かけたときには、
是非今日のこの記事をまた思い出してみてください。

そうすれば、彼らが組織的かつ、
成りすましによる卑怯な手法で『嫌がらせを楽しんでいる』
ことにきっとお気付きになられるでしょう。


要するに彼らは『どこまでも卑怯』。
そして『やり方を紐解けばただ単に幼稚』。
というだけの話です。



まあ、最近は多方面からの
「2ちゃんねるへの包囲網」がジリジリ迫ってきているわけです。

「2ちゃんねるの必要性」なんて、
もうMIXIがあれば充分なわけですし、

2ちゃんねるの存在意義なんて、最早ありません。


しかし彼らも必死でしょう・・・。
ここで手を緩めれば、手痛いしっぺ返しを食う可能性もあります。

ネットユーザーみんなで一致団結して、
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