2ちゃんねる から子供たちを守ろう!
『北朝鮮掲示板・2ちゃんねる』の真相。子供たちの未来に北朝鮮掲示板は要りません!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲TOP
『炎上』半数以上が目撃。7割以上が「不愉快」
→本日の2ちゃんねる嫌われ度(BlogRanking票数)は?←


このブログでも度々ご紹介している、様々なブログの炎上・・・。
そもそも、この「炎上」という言葉は2ちゃんねるから産まれたものですが、
今や、普通のネット用語のように身近なものとして、
本当によく耳にするようになってきています。

それほど、「炎上」というこの理不尽な行為が、
ネット社会に蔓延している・・・。

ということを示すものでもあります。


※「炎上」・・・ブログのコメント欄などに、批判や嫌がらせ、誹謗中傷
       などが殺到し、コメント欄が事実上機能していない、
       または閉鎖に至ってしまう現象。




~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
【参考資料】
「乙武 洋匡さんのブログの炎上」
「鳥越氏のオーマイニュースのブログの炎上」
「よゐこ有野さん、雛形あきこさんのブログの炎上」
「欽ちゃん球団公式サイト掲示板の炎上」
「俳優の高岡蒼甫さんのブログの炎上」
「上村愛子さんのブログの炎上」
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・



このようなブログの炎上に対して、
一般のみなさんはどのような感想をお持ちになるのでしょうか??

今回はgooリサーチによる意識調査の内容を解説したいと思います。



「半数以上が“炎上”Blog を目撃、
その感想は「不愉快」が約7割」
より。


昨年、ある企業が新製品のプロモーション目的で Blog を開設したが、
批判的なコメントやトラックバックが殺到、
あっけなく閉鎖されたことがあった。
現在も検索結果にはネガティブな評判があふれている。

Blog を活用した口コミプロモーションには常にこのような危険が伴う。
インターネットコム と gooリサーチ が行った調査によると、

半数以上が“炎上”Blog を見たことがあり、
うち7割近い人が「不愉快」に感じていることがわかった。


調査対象は、20代から50代の男女1,084人。
男女比は男性42.90%、女性57.10%、
年齢別は、20代22.88%、30代43.45%、40代24.45%、50代9.23%。

全体1,084人のうち、Blog を閲覧したことがある人は929人。
さらに Blog のコメント欄については、

「よく見ている」22.39%、
「たまに見ている」53.28%、
「あまり見ない」17.22%、
「ほとんど見ない」7.10%

という結果。


Blog のコメント欄に膨大な数の批判・意見が書き込まれる、
いわゆる“荒れている”状態は“炎上”と表現されることもあるが、
53.71%(499人)がこのような状況にある Blog を
見たことが「ある」と回答している。

もはやありふれた光景のようだ。

企業や著名人が運営するプロモーション目的の Blog ならば、
訪問者に不快感を与えてしまうのは避けたいところだが、
このような“炎上”状態にある Blog は訪問者にどのような印象を与えるのだろうか。

調査では、“炎上”を「楽しい」とする人はやはり少なく、
わずかに3.21%にとどまった。

7割近い人が「不愉快」と大半を占め、
残りは「どちらともいえない」(29.66%)だった。


書き込む人は盛り上がっていて楽しそうだが、
見ている人はそうでもないらしい。

Blog のコメント欄が荒れる理由についても聞いてみたところ、
最も多く挙げられた要因は
「コメントを付ける人が過敏すぎること」(299人)だった。
これに続いたのは「Blog の運営者の発言」(193人)、
「コメントを付ける人が徒党を組むこと」(157人)、
「Blog の運営者が扱う話題」などだ。

どちらかといえば、
Blog の運営者側よりもコメント側に問題があるとする回答が多い。

さらに Blog へのコメントを煽る目的で
「巨大掲示板などで特定 Blog の URL を周知する」
ことを問題視する回答もあった。



“炎上”に対してどのような対応をすべきかという問いには、
多くの人が「コメント欄の閉鎖」と回答。

そのほかに「謝罪」、「Blog の閉鎖」なども挙げられたが、
やはり Blog の運営者・団体やその目的などによって対処法は異なるだろう。

しばしば攻撃の対象になってしまう「コメント欄」だが、
通常は Blog の運営者と閲覧者のコミュニケーション手段の一つである。

「開放すべき」との意見は34.77%、「開放すべきではない」は9.04%だった。

(調査協力: gooリサーチ )





言うまでありませんが、この「炎上」・・・。
やっているのはどこの誰なのでしょうか??

文中に
さらに Blog へのコメントを煽る目的で
「巨大掲示板などで特定 Blog の URL を周知する」
ことを問題視する回答もあった。

とあることからも分かるとおり、
大抵、ブログが炎上している際には、
2ちゃんねる内にそれを煽る、
もしくは炎上を起こす為に建てられたスレッドが立ち、

炎上の風景には、必ずと言ってよいほど、
『2ちゃんねるのアスキーアート』が目に飛び込んできます。

「炎上」という言葉そのものが、2ちゃんねる発祥。
そして炎上の陰にはいつも2ちゃんねるの姿が・・・。


ブログの炎上のほぼ全ては、2ちゃんねらーによるものなのは、
もはや誰の目にも明白なのです。



そしてこのような行為に対して、7割の方が「不愉快」としている。
目にした人がこれだけ不愉快なのですから、
やられたほうはたまったものではないでしょう。

被害者の方々の心境については、
上記に挙げた炎上の例をご覧になれば分かっていただけると思います。


そしてこの炎上という事件、果たして他人事でしょうか??


実際に炎上している例を見て頂ければ、
ブログ管理人の発言に問題があったかどうか??
お分かりいただけるかと思います。

炎上を起こしている2ちゃんねらーは、
「楽しむため」または「自分たちの意見に従わせる為」にやっている。

上記の例は有名人の方ばかりです。
それは一般の方のものをここで取り上げれば、
かえって被害を深刻化させてしまう恐れがあるので
取り上げられないだけです。

実は有名人でもない人たちも、非常に多くの被害に合っているのです。
「大して問題発言を行っていないにも関わらす・・・」



あなたのブログ、HPは大丈夫ですか??
そして、このような行為が放置されていても良いと思いますか??



「炎上という現象は無くなって欲しい!」と思った方はクリックをお願いします。
↓   ↓   ↓
[人気ブログランキング]

スポンサーサイト
▲TOP

皆さんにご協力をお願いします!

<B>ひとりの親。</B>

Author:<B>ひとりの親。</B>


「犯罪掲示板2ちゃんねる撲滅」
をご希望される方は、↓のバナーを
「1日1クリック」継続のご協力を!

みんなの手で、
犯罪掲示板の撲滅を実現し、
自由なインターネットを取り戻そう!
 



SINCE 2006/04/05

[2ch反対!コメントコーナー]

[脱2ch依存症!
情報交換コーナー]


▼お役立ち記事▼




ブログ内検索

 もくじ (カテゴリー)

※各カテゴリの一番下の記事からどうぞ。

 

リンク

フリーエリア





最近のコメント

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

★最近一週間の記事★

QRコード

QRコード

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。