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「電車男・ブーム」の真相。その1
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「2ちゃんねる」といえば、
「電車男」を連想する人も多いのではないでしょうか?


昨年、ドラマや映画で大ヒットした「電車男」。
2ちゃんねるを舞台にした、
オタク少年と美女の心温まる恋愛ストーリーとして、
一大ブームを築き上げ、
結果として2ちゃんねるの社会的地位を確立した作品です。

しかし、このブームにはカラクリが存在すること。
悪徳企業の情報戦略、
ブームを作り出す巧みな工作が見え隠れすること
に、
薄々感付いている方も多いと思います。

今回は、この「電車男・ブーム」について、
その「悪質なトラップ」を詳しく書いてみたいと思います。




1.電車男誕生秘話。

「2ちゃんねるから産まれた美談の実話」として、
書籍や映画、ドラマなどで謳われていますが、

そもそも、2ちゃんねる内でも
「電車男は創作だ」ということはもうあまりにも有名な話です。

ドラマなどでは描かれていませんでしたが、
あの物語には実際には続きがありました。



あの後、電車男とエルメスが電車の中でHをしたなどと
電車男が書き込んだこと。

そして、実際にあったとする出来事の時間のずれ。


当時の2ちゃんねる内でも
「あり得ない」「ヤラセ」として大きく非難されていたのです・・・。



実際にあのようなやり取りが行われれば、
そもそも荒らしや嫌がらせが殺到するのが2ちゃんねるの日常なのに、
あのようにほとんど邪魔も無く、美談として成立してしまってます。


そもそも、電車男で描かれているような美談は、
2ちゃんねる内ではほとんど目にすることは無いんです。

むしろああいった人間らしいやりとりが日常的に行われるのは、
一般の他のサイトのほうでしょう。
電車男のような交流がしたければ、
一般のサイトに出向いた方が確実かつ賢明なのです。



2ちゃんねるはそういったものを「痛い」として、
本来はそれを攻撃する側であり、それが日常です。

皆様もこれが「いかに不自然なことなのか??」お分かり頂けると思います。

これらのことからも、
2ちゃんねる運営側が意図的に盛り上げたとしか考えられないのが、
実際のところです。



また、電車男の存在については、
西村博之が実際に会ったと発言し、それが証拠のように振舞われていますが、
そもそものまねこ問題の一件でも挙げられるように、
普段から嘘ばかり付いている「狼少年」の証言など、
誰が信用できるのでしょうか??


「鬼嫁日記」の筆者はメディアに頻繁に顔を出しているにも関わらず、
なぜ電車男は現れないのでしょうか??




実際には、電車男などは存在せず、
2ちゃんねる運営側の人間が電車男を演じ、
プロ固定たちもそれを盛り上げていたのは
もはや2ちゃんねる内でも知られる、公然の秘密でもあるわけです。




そして実は、電車男の出版を予定していた新潮社では、
保険・経済評論家の佐藤立志氏によると、

実は当時、氏の「2chと企業の癒着」に関するレポートを
連載する予定だったというのです。


しかし時期を同じくして、
2ちゃんねる内で「本を出すべきだ」などという大規模な意見が巻き起こり、
出版社も結局そちらに付いてしまった為、
暴露本は出版されず、結局この「電車男」が出版されてしまう。

もし、佐藤氏の証言が本当ならば、
新潮社は2chの裏側を知りながら、
そして「電車男」が2ch運営の創作である事を知りながら、
出版化した事になります。



こうして2ちゃんねる側は、
批判記事の連載を食い止め、なおかつ電車男という話を持ち出して
大きな宣伝材料を作り出すことができた
のです。


次回、「電車男・ブーム」の真相。その2~2ちゃんねるとライブドアの関係~

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